鰻串を焼く煙で酒が飲めるカウンター。
開店直後、女将さんが一心不乱に串を焼き始めた。
もうそれだけで、お酒が飲める。
土曜日、開店前にはすでに行列が出来ていました。
これは1巡目を逃したかもしれん。
と思っていたら、ギリギリ入れました。
どんどん入店していって、
皆様次々と飲み物を注文されています。
初めてなので、ドキドキしながら、麒麟中瓶を注文しました。
お通しにキャベツのお新香が付いてきました。
美味しいです。
満席の中、最初の串は煙とともに焼かれていきました。
最初はエリ
2本目はキモ
その後わからなくなり、
ヒレ
めっちゃ美味い。
串の種類忘れた
八幡巻
おかわりしたい。
途中お新香と銀杏、中瓶を注文。
ハイボールは缶からですが、グラスから冷え冷えです。
90分くらい滞在したのかな?
いい感じに酔ったので、お店を後にしました。
最初のセットの5本はいつも同じっていうわけではないのかな。
(他の人の口コミを読むとそんな風に思う。)
こちら、インバウンドに荒らされず、いつまでもやってて欲しい。
カウンター9席
後ろにテーブル席4人掛けがひとつ
2階にテーブル席があるみたいです。
念願叶って訪問出来て本当に良かったです。
場所は秘密にしておくのだ。
ご馳走様でした。