ボディガード ホイットニーヒューストン・ケビンコスナー

夜のブルックリン橋 映画鑑賞

I Will Always Love You.

この曲を聴くと魂が震える。

ボディガード 映画 - Bing video

あらすじ

感想

フランク(ケビンコスナー)はカッコイイし、レイチェル(ホイットニーヒューストン)は美しいです。

一緒に食事をして、気があって、一夜を共にします。

でもその朝、

依頼人とこういう関係はよくないとかって、もう終わりにしようっていうのは

レイチェルじゃなくても怒ります。

フランク、それはよくないです。

でも、まあ殺し屋からレイチェルを守ってくれてありがとうございました。

レイチェルのお姉さんが、レイチェルの成功を妬んで、殺し屋を依頼したのには驚きました。

酔っていたとはいえ、そこは理性を失わないで欲しいところです。

しかも、姉としてはマネジャーになり、充分に恩恵は受けているではありませんか。

嫉妬というものは、本当に怖いですね。

アカデミー賞授賞式でのヒットマンはレイチェルのお姉さんの依頼を受けた人とは別です。

と思います。

お姉さんから依頼を受けた人はお金だけいただきましたってな人だったかもしれないです。

お姉さん、精神的に追い詰められていたけれど、殺されてしまいあっけなかったです。

フランクは姉の告白をレイチェルには言わないだろうから、

レイチェルは姉の死を自分のせいだと責めることでしょう。

この映画は音楽がすべてですね。

ホイットニーヒューストンの演技が自然で好きです。

コメント

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