元環境省大臣 小泉進次郎さんが始めたレジ袋の有料化、私は反対でした。現在はこんな感じです。

レジ袋有料化 生活・暮らし・家族

レジ袋有料化になってもうすぐ2年。

小さなことからコツコツってことは知っていますが、

それより議員の人数や議員の手当から減らすべきだと思いませんか。

国会切り抜きをご覧ください。

【国会切抜き】小野田紀美「なんだこれは!?レジ袋有料化、これあんま意味ないんじゃ。」環境省に本質的な質問をしていた。

小泉進次郎議員

詳しくはこちら↓

小泉進次郎 - Wikipedia

2022年7月現在、環境省大臣は別の方です。

2020年8月ごろ、レジ袋有料化が始まりました。

不便を感じること。

① 余分な荷物を持つことになりました。

レジ袋有料化により、買い物する予定がないけれど、必ずエコバッグを持ち歩くことになりました。

② エコバッグが1つでは足りないと気づきました。

食品と衣料品、医薬品、洗剤を一緒に入れること、嫌です。

③ 買い物をしないこともあります。

有料でビニール袋を購入することに躊躇し、エコバッグを忘れた日は買い物を控えてしまいます。

④ 百貨店・デパートの地下食料品売り場でもエコバッグが必要です。

綺麗に並んでいたお弁当のお惣菜が、底のないエコバッグに入れるとバラバラになってしまいます。

⑤ ケチな自分が浮き彫りになりました。

2円とか3円とかの袋代を払うのが本当に嫌だと気づきました。

⑥ 結局、各サイズのレジ袋を購入し、置き場所が増えました。

スーパーやコンビニのビニール袋、お菓子等の紙袋がないので、ゴミ箱用やお裾分け用、新聞雑誌用と自分で用意しています。

⑦ 手で持って帰ります。

どうしてもレジ袋を購入したくないので、手のひらに載せてお持ち帰りすることもあります。

他にコンビニでお箸・フォーク・スプーンの問題もありましたよね。

まとめ

他の一般人はどう思っていらっしゃるのでしょうか。

自分のケチが浮き彫りになりそうで、実は話題にできません。

買えないけど、シャネルやエルメスのエコバッグもありますよね。

また無料化されるといいなと思っています。

お読みいただきありがとうございました。

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