ボーン・コレクター アンジェリーナ・ジョリー/デンゼル・ワシントン

ボーン・コレクター 映画鑑賞

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あらすじと感想

ニューヨーク市警の刑事ライムは優秀な犯罪学者だったが、4年前に負った脊髄の損傷により寝たきりの身体となっていた。一方、青少年課への異動を控えた警官アメリアは、最後のパトロール中に受けた無線で一人現場へ急行、無惨な男の死体を発見し、現場に残された意味不明な証拠を素早くカメラに収める。アメリアの的確な判断に感心したライムは彼女を助手に任命。以後彼女はベッドから無線で指示を送るライムの手足となり、事件の捜査にあたる。

映画com.をままお借り致しました。

アンジー、24歳の作品です。

大女優感がもうありますね。

この映画ではシンプルなファッションですが、スタイルの良さが出ています。

映画の内容は

多分

お門違いの憎しみをデンゼル・ワシントン(ライム)に持った犯人が

人を殺して最後にライムに向かっていくのだけれど

ライムは安楽死を求めるくらいの身体の不自由さをかかえているのに

なお、自分で殺したいのか

気がおかしくなった人には何を言っても受け入れてくれないでしょう。

殺しにきた人に

早く殺してくれと言ったら

殺してくれるのだろうか。

殺されかかったことで、

生きようと思った、心を入れ替えたライムが愛おしく思いました。

生きているって素晴らしいのです。

コメント

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