BBAは考える②松本人志さん性加害問題/青木歌音さんの言っていることが当たりだと思う。

生活・暮らし・家族

週刊文春の記事によると松本人志さんは女性に性被害をしたということになっています。

このことでは、ありとあらゆる人が独自の意見を述べています。

以前の記事

私もひとこと言ってしまいましたが、本日これだと思うものを発見しました。

本田翼さんにちょい似ている可愛い青木歌音さんの経験談です。

大物芸人から性被害を受けた時の状況説明でした。

動画をご覧になると生々しい状況がわかります。

大物芸人なのに、ラブホテルで帰りの交通費さえも渡していません。

しかし、まだ芸能界での活躍をしたいと思う彼女は実名を告白しません。

それをする時は最後の手段です。

元女優若林志穂さんは長渕剛さんからの性被害を告白

50分以上の動画ですが、

何年たってもPTSDは治らないということがよくわかりました。

松本人志さんから性被害を受けた女性も同じで、これをどうにかしないと前へ進めないのだと思いました。

若林志穂さんが、ドラマで共演する予定の長渕剛さんにどのようにして性被害を受けるようになってしまったのか、よくわかりました。

最初に連絡先を聞かれた際も

彼女は暴力をふるうといううわさの長渕剛に関わらないようにしたかったと言っています。

しかし、長渕剛、監督、自分だけの3人だけになり、(囲まれてしまった。)

携帯の番極を教えたそうです。

そして、「セリフ合わせをしたい。」と電話がありました。

「プレゼントを持ってきたよ。」と言われますが、

そのプレゼントは覚せい剤だったようです。

彼女はレイプ・監禁・暴力をそれから3回受けたそうです。

暴言を吐かれています。

「俺はその筋の者を知っているから、殺すこともできる。」

事務所に訴えても何もしてくれませんでした。

彼女はそれから、殺されるかもしれないという恐怖を拭いきれませんでした。

当時、

学校でいじめにあい、ポニーテールをしていた髪の毛をハサミで切られてしまいます。

天まで届けというドラマのスタッフ関係から泥棒扱いされたそうです。

長渕剛に性被害を受けます。

近くで殺人事件があり、巻き込まれたそうです。

彼女は正気ではいられず、病気になり、芸能界からも去ってしまいました。

まとめ

35年前に実際聞いたことがあります。

結婚式の司会をしていた可愛い女性は、芸能界で活躍する夢をもっていました。

しかし、上に上がるのはどうしても身体をはっていかないとならないので、

それが嫌で辞めたと言っていました。

当時、本当かな?などと思ってしまいましたが、

本当だったんだね。

昭和の方がもっと過激にあったかもしれません。

何年も前のことを今さらっていうのは、平和に生きてきた人の考えで、

された方は何を持って終わりにできるか、わからないで生きているんだと思いました。

お読みいただきありがとうございました。

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